お知らせ
発行のお知らせ「冊子版『Govtech Trends』 2025年12月号」
2025.11.11 Tue
行政デジタル化・スマート化の最新情報をお届けするメディア『Govtech Trends(ガブテック ・トレンド)』では、2025年6月号の冊子を発行いたしました。冊子版では、オンライン版の中から、特に今読むべき記事を取り上げています。全自治体の行政デジタル化推進ご担当課宛てにお送りしていますので、庁内のデジタル化に向けた取り組みの推進にぜひお役立てください。
冊子版『Govtech Trends(ガブテック・トレンド)』2025年12月号 目次
- 京都市がIVR(自動音声応答)を活用し市民が24時間いつでも適切に情報を得られる仕組み作りのための実証実験を実施【前編】
- 代表電話を含む月間約3万件をIVR(自動音声応答)で対応。京都市が挑む電話業務の自動化【後編】
- 島根県の電子申請システム共同利用。システム選定から庁内研修まで、県内全自治体が一体となって目指す県民の利便性向上
- 松江市、職員研修の申し込みをオンライン化。県との共同利用を通じて「全員がスムーズに活用できる仕組み」を構築
- 電子申請システムの共同利用を進める秋田県。選定ポイントは「操作性」と「拡張性」
- 空港運賃助成金申請をオンライン化。県および6市の共同調達でフロントヤード改革を進める北秋田市
- 【最新TOPICS】要介護認定までの期間の不安を解消するデジタル活用術〜定型の問い合わせ対応を削減し、課題に取り組む時間を生み出す~
- 「アナログ規制の見直し」のはじめかた最前線〜生成AI活用でできる5ステップ〜
- 過半数が生成AIを「ほぼ毎日使用」。行政デジタル化の最新動向が分かる「行政デジタル化実態調査レポート2025」

『Govtech Trends』とは
『Govtech Trends』は、株式会社グラファーが提供する、行政デジタル化・スマート化の最新情報をご紹介するメディアです。デジタル庁創設の流れを受け、これからの地方自治体にはデジタル化への変革がますます求められています。
『Govtech Trends』では、行政デジタル化を進めるポイントや先進事例を交え、デジタル化の推進に向けた情報を取り上げます。冊子版においては、オンライン版の中から特に今読むべき記事をご紹介。ぜひ、最新事例の回覧などを通じて、庁内でデジタル化を進める際にお役立てください。
冊子版『Govtech Trends』に関するお問い合わせ
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