ニュースリリース

2019年8月23日

行政のデジタル化・スマート化に関する最新情報を配信 WEBメディア「Govtech Trends」がスタート

行政手続きの効率化サービスを手掛ける株式会社グラファー(本社:東京都渋谷区、代表取締役:石井大地、以下「グラファー」)は、行政のデジタル化・スマート化に関する最新情報を配信するWEBメディア「「Govtech Trends」を公開しました。

 

【Govtech Trends:https://graffer.jp/govtech

 

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【WEBメディア「Govtech Trends」について】

「Govtech Trends」では、行政のデジタル化・スマート化に関する最新情報を5つのカテゴリーに分けて配信します。

GovTechとは:Govtech領域のトレンドや用語解説

ニュース:イベント情報、イベントレポート

導入事例:システムを導入した自治体の事例記事

海外動向:海外におけるGovtech領域のニュース

オピニオン:主に政治家や官僚へのインタビュー記事

 

【近年注目されているGovtech(ガブテック)とは】

Govtech(ガブテック)とは、政府(Government)×テクノロジー(Technology)を組み合わせた言葉です。2019年2月には神戸市主催で「GovTech サミット 2019」が開催されており、2019年を「Govtech 元年」と定め、自治体の抱える課題をテクノロジーの力で積極的に解決しようという潮流が生まれています。

Govtechは今後更に注目される領域に成長を遂げることが予想されます。グラファーは当該領域のさまざまな企業、官公庁等と連携し情報交換を重ねながら、当領域の発展に努めていきます。