ニュースリリース

2019年2月12日

神戸市主催の「GovTech サミット 2019」へ出展しました

2月8日、神戸市主催の「GovTech サミット 2019」へ出展し、中央や地方の行政関係者様へ市民向けの手続き案内サービス「手続きガイド」をご紹介しました。

「GovTech サミット 2019」とは

政府(Government)×テクノロジー(Technology)の造語である「Govtech」は2013年頃から海外で用いられ始めました。日本でも2019年を「Govtech 元年」と定め、自治体の抱える課題をITの力で積極的に解決しようという潮流が生まれ始めています。

「GovTech サミット 2019」では、起業家や行政関係職員等、約300名のGovtech領域に関心を持つ方が集まり、「自治体×スタートアップによる課題解決のノウハウを神戸から全国へ」というテーマのもと、プレゼンテーションやパネルディスカッション、スタートアップピッチが行われました。

株式会社グラファーについて

グラファーは、「テクノロジーの力で民主主義を拡張する」というヴィジョンのもと、インターネットとテクノロジーを活用し、様々な行政手続きを効率的に行える各種サービスを開発・提供しているスタートアップ企業です。

今後グラファーでは様々なイベント活動への参加も積極的に行い、企業、官公庁等と連携しながら、Govtech領域の発展に努めていきます。

Grafferサービス

◆行政手続き情報メディア「くらしのてつづき」

https://ttzk.graffer.jp

◆手続き書類のオンライン作成・印刷・郵送「Grafferフォーム」

https://forms.graffer.jp/

◆法人登記事項証明書/登記情報のオンライン請求「Graffer法人登記簿謄本取寄せ」

https://registry.graffer.jp/

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