【受付終了】Assistants APIやGPT-4 visionを使った新たな生成AI活用方法とは。Graffer AI Studio最新機能紹介

企業のビジネス変革を実現する生成AIサービス「Graffer AI Studio」の最新情報をお伝えするセミナーです。

これまでテキスト情報のみを扱ってきましたが、GPT-4 visionを活用した画像処理や、エクセルやワードファイルを加工・処理したり統計処理などの計算ができるAssistants APIの機能を活用いただけるようになります。

そこで、本セミナーでは「GPT-4 visionって聞いたことはあるけど何ができるの?」「画像処理と言われても業務で活用できるイメージがつかない」「Assistants APIとは?」といった疑問にお答えすべく、実際にどういったことができるのかユースケースを交えながらご説明します。

※注意事項
Assistants APIについてはβ版の提供のため、既にご契約のあるお客様にのみご提供予定です。新規契約予定のお客様については順次ご案内しますので、ご案内をご希望の旨お問い合わせください。

【対象となる方】

  • すでにGraffer AI Studioをご利用中の企業のみなさま

  • これからGraffer AI Studioの導入を検討されているみなさま

  • GPT-4 visionやAssistants APIを使って何ができるようになるか知りたい方

【セミナー概要】

  • GPT-4 visionでできることと実際のユースケース

  • Assistants API(Code Interpreter)でできることと実際のユースケース

デモ予定の内容

デモ概要

詳細

画像からのキャプション生成

商品画像やメディア画像のキャプションのテキストを生成

広告バナーの改善アイディア出し

バナー画像からフォントカラーや配置などの改善点を出す

議事録の要約とメール文案の作成

Wordファイルに記載した議事録の内容から要点をまとめ、それをふまえてメール文案を作成

アンケート結果のクロス集計

アンケートで総合的な評価が高かった人、低かった人が、それぞれ何が原因でそのような結果になっているのか傾向を集計し分析

テキスト広告の効果分析

Googleのテキスト広告や求人広告などの掲載実績から、効果的だった広告とそうでなかった広告の使用単語を分析し、何が効果をもたらしたかの違いを分析

居酒屋の売上データ分析

売上を上げるための仮説立案の補助と、実際に統計情報を用いた分析を行い示唆を出す

Assistants API デモイメージ

※内容は変更となる可能性があります

【登壇者】

事業開発責任者 プロンプトエンジニア 宮脇 大
2008年に株式会社リクルートHRマーケティング(現、株式会社リクルート)に入社。2020年に株式会社グラファーへ参画し、自治体や民間企業の業務のDX推進プロジェクトに関わりつつ、2021年後半からAIを活用した新サービスの開発を推進。LLM・ChatGPTの登場を機にGraffer AI Studioをリリースし、上場法人や自治体のLLM導入プロジェクトを推進。「推進チームで社内向けの勉強会を実施したいので、コンテンツと資料作成を手伝ってください」「ユースケースの探索がSNSに頼みですが、ChatGPTの活用用途を見つけるコツはありますか?」「利用ログは何を見て、どのような考察をすればいいですか?」など、ユースケースを題材にした導入支援研修の講師を務める。

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