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「パソコンまたはタブレットに表示された二次元コード」とは何ですか


「Graffer 電子署名アプリ」で求められる「パソコンまたはタブレットに表示された二次元コード」とは、パソコンで手続きを進める場合に、申請画面の途中で自動的に作成されるQRコードのことです。
スマートフォンで手続きを進める場合は、QRコードの読み取り画面は使いません。一度アプリを閉じて、Safari、Chrome、edge等のブラウザ上で申請を進めてください。申請途中で、自動的にアプリと連携します。

(なお、QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。)


「Graffer 電子署名アプリ」を使用するタイミング

「Graffer 電子署名アプリ」は、マイナンバーカードを利用した本人確認を行うためのアプリです。アプリ上で申請を行うのではなく、申請途中の電子署名のタイミングでだけ、アプリを使用します。

パソコンの場合

自治体公式の申請ページを進めるとあらわれる、「電子署名二次元コードのスキャン」の画面になったら、スマートフォンから「Graffer 電子署名アプリ」を起動して、QRコードを読み取ります。

スマートフォンの場合

自治体公式の申請ページを進めるとあらわれる、「電子署名アプリを起動」の画面で「タップしてアプリを起動」をクリックすると、自動的にアプリが起動し、電子署名が行えるようになります。